2017年9月19日火曜日
秋台風
2017年1月26日木曜日
界隈
やっぱり愛称はマメたんかしら。
◇
納屋橋にある納屋橋饅頭本店が店主体調不良により休店中の報道。
あー、まー。
大須とかにある店舗は暖簾分けなのね。
地元老舗銘菓だからなんとなく大手企業のイメージだったけど、そういうわけでもないのか。和菓子屋さんは思ったより家族経営。
◇
なあ、こじくんの例の風に吹かれちゃってる写真、よんぶんを越えて四日市広報でまで拡散してるのかい。あれは本人のご意向かい。じわじわと政界進出準備なのかい。選挙ポスターは当然あの1枚かい。
◇
ちょっと前に載ってたおーしまエッセイ。
このシリーズって、書き手がおーしまで書かれる対象が石丸さんとか知久君とかで、なんか是々通信のコラムぽいんだよ、十数年の時を経てガリ版刷りから輪転機へ。
あの頃は香港映画にハマりすぎて香港にDVD買い付けに行ったとか書いてたっけな。是々の頃の方が内容がグローバルじゃないですか。
2016年12月3日土曜日
12月
職場でもなかなかのcatch=22があったよ、経緯を端的に書くのがすごく面倒くさいので端折りますけど、とある処理を前工程部署ではできないっつーからじゃあ後工程で頑張ってなんとかするから必要書類を送ってくださいって言ったら「この処理をしてない案件の書類は送らないルールになってて…処理してあればOKなんですけど…」
えっ?だからその処理をうちで代わりにやるからその証拠書類をくださいって話なんですよね??
どうせいっちゅうねん。
◇
ふみちゃんがポケスポットで出会ったポケGOマスターにレベルを訊いたら「(レベルが高すぎて)恥ずかしくて言えない…」と返事された話が可笑しかって笑ろてたのですが、その数分後には別の話題で自分が「恥ずかしくて口で言えない」立場になりました。
…打ち込めるものがあるってステキやん?(棒読み)
別に打ち込んでたわけでも熱くなってたわけでもないんですが、ただ淡々と、気がすむようにしてたらいつの間にかそうなっていた、と。
先日くしやんとこで中京テレビのマツモトさんに奢ってもらった時もその話題になって、「僕なんかあれ3回も行っちゃったよ」と言われて、あ、はい、なんかもう恥ずかしくて言えない。
◇
中日新聞に諏訪さんの月一連載、名古屋弁のばあちゃんコント。
を読んでからふっと下のコラムに目をやったら大島のエッセイ、石丸ダンス礼賛記。
2013年1月16日水曜日
しんしん
1月15日付中日新聞夕刊。
ああ、そういえば橘立退きパーティーのちょい前にエロバーで田岡組と遇ったご縁で中日の三田村記者もお見えでした。付き合いのいい記者様だ。
◇
東京、雪でえらいことになってたのねえ。
テレビの時事ニュース用の取材だから極端な場面ばかり集めてあるんだろうとは思うけど、どの車もチェーン付けずに盛大に立ち往生してて、えっ名古屋もあれくらいには積もることあるけどあそこまで酷い状況にならないよね?積雪への意識が違うのかなあ。
雪の日の朝、妙に窓の外がしんしんとしていて、その静けさの中、徐行中の車のチェーンの音が「チャリチャリチャリ…」って通りすぎてゆく、それをおふとんの中で聞いて「あ、今日は雪か…」って思う、あの感じって、子供の頃から変わらないなあ。
雪の吸音効果はずいぶん高いらしいです、あの感じを「しんしんと降る」と表現した感覚は、すごいなあと思う。擬音マスター。オノマトピスト。
◇
やなことばっかで腐ってきたけどどうすればいいかなーって。腐りながら考える。
2011年6月14日火曜日
2011年5月27日金曜日
メランコリとサンクチュアリ
めんどくさい回路という迷路、とてもとてもバランスが悪いです、とてもとても。
日々の中で好きなことや好きなひとがただの逃げ場になっていくようで、逃げなきゃやっていけないようで、遠泳の息継ぎみたいな、息を継いで息を継いでなんとか泳ぎ続けていくんだけど、いつまで泳げばいいのよ、そして、いったい何度息継げばいいのよ、茫洋として岸の見えない辛気臭さに疲れてきて、もう息なんか継がない、ノーブレスで息尽きたとこで沈んでいい、逃げ場がなかったら生きてけないんならいっそ生きてけなくていい、という暴論に達し、気も荒みきったころ、友達と電話で話していてなにげに相手が「まあ五月病の時期よね」と言った言葉に、そうかいそうゆう季節かい、誰でもそうゆうもんなのかい、わたしも季節のせいにしてしまおう、と思い、季節なんだか疲れなんだか涙目で仕事して、休みの平日にゆっくり新聞読んでたらおーしまのエッセイが掲載されてた、おお地元文化人。
逃げ場がある、そのことを存分に享受してもよいだろうか、わたしは家や家族や仕事を流されたわけでもないし、死にたくないのに死んでしまった人でもない、3.11以降の日本人の意識は自ずとそれ以前とは違うのであるなどとヒョーロンカの人がのたもうてもそりゃ東日本じゃリアルかも知れないけどここにいたら今ひとつピンとこない、(個人的には阪神の震災の方が意識に地層が出来ていると思う)、つまり、逃げるだけの資格を持っているんだろうか、と後ろめたいような気分は若干残しつつ、でもやっぱり逃げることにする。逃亡、ではなくて逃避。虚構で結構です。
生きていますことはこんなにもうれしく、せつなく、めんどくさい。
許容できるめんどくささを残して剥ぎ落としていくと最後にのうのうとわたしが残る。そうゆうもんかい。そうゆうもんなのかい。
時実新子ははずむ日に猫を抱くと詠みなさったが、わたしはたいがい泣くとき猫をぎゅうぎゅう抱く、猫の横っ腹に顔うずめてふーふー言っていると猫がとても迷惑そうな顔で見る。今日は福島の避難地域に一時帰宅した住民の様子をニュースでやっていて、家に残してきたという23歳の猫が無事生きていたのを見てよかったねえよかったねえと涙ぐみながら猫を引き寄せて困惑された。あたしゃハンケチがわりかい。そういうことじゃないのよ、そうじゃないのよねねむさん。
2010年11月16日火曜日
トマレコウマレ
YouTubeで野坂昭如の「マリリン・モンロー ノー・リターン」聴いてから寝た。
今日、いちんちじゅう、脳内BGMが「黒の舟唄」と「マリリン・モンロー ノー・リターン」のマッシュアップだった。えーと、アナーキーな感じやね。
おばあちゃんていうと着物でコメカミに膏薬して囲炉裏端でそんでもって知恵袋満載みたいなステレオタイプなイメージがどうしても浮かぶんだけど。
考えてみたら今やもうフネさんじゃなくてサザエさんの世代が「おばあさん」なのよねえ。アプレゲールってんですか、戦後の新しい価値観を持った世代。
おばあさん像も時代と共に変わるわよね。そらあたりまえよね。自分も年取ってるんだもの。
◇
中日新聞、連載第七回。
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なんか全員妙にかしこまってませんか、なんではまじ正装なんですか。
どこに出しても恥ずかしくない写真なんて恥ずかしいです、ちんこくらい出しやがれ。いやいいですけど。
親に見せて喜ばれそうな記事でどちらさんもよござんした。華もあるし。
各種劇評に「完璧なスタッフワーク」などとほめそやされるわりに、インタビューとかに引っ張り出される機会はまれな人たちですね(ソロ活動を除けば)。
「天野組」なんて呼ぶのは余所の人、流山児さんとかアウェーでの呼び方で、日ごろ天野組なんて言わないね。団子先生、よくも悪くもボスらしい行動しないしな。「田岡組」とは言う。
しかし改めて、ハイジさんちびっこいなあ。こんなちびっこいロングヘアの女の子に「美術製作です」って言われたら、なんかこうモビールみたいなラブリーなオブジェでも作ってるのかなーって思う、今わたしが他人なら。実際は超ガテンの木工土木系なわけだが。惚れるわ。
誰か他の人も言ってた気がするけど田岡さんの美術って箱庭っぽい、あと標本箱とか、1/1スケールなのにミニチュアな錯覚する。
立体的な構造のせいかなーとか、わさわさ(蔦)のせいかなーとか考えてみるが理由はわからない、わさわさツタツタ。
りすんとんぼ
◇
とまれこうまれ11月も半ばまで来ましたな、あともういくつ寝ると?
IPAの合格発表もいよいよ今週木曜です。
2010年11月7日日曜日
りすんおぼえつづき
中日夕刊。
今回は、珍しく、安住さんとほぼ同意見ですわ。
りすん観たときの抜けなさについて引き続き考えている。
抜けない。スポンといかない。何も悪くないのに。
結局思い当たるのは「ファンのよくどおしさ」なんだった、ファンって自分のことだけど、天野さんの芝居が好きでずっと観てきてて、手法にすっかり慣れきってて「もっと目新しいことを」って欲望しちゃうんだよなどうしても。
でもそのせいだけでもない。
りすんはすごく真面目な演劇化だと思うけど原作を尊重しすぎて遠慮してるようにも思えた。
ヤジキタのふりだしの畳なんか確かにしりあがりさんのネタでありつつ天野さんの芝居になってて、ループもメタも団子先生の自家薬籠中の手法でやり口は解ってるのにドキドキした、ヤジキタの場合はあの原作をどうやって二人芝居にするのかってところで大胆に手が入るのでそれが良かったのかもしれない。
原作小説だと、隣の聴者のドナー候補者がお隣さんとは結局不適合で、主人公と型が一致して骨髄提供するという運びがあるけどこのへん芝居では省略しましたね?その話題ないよね?
聴かれ書かれている主人公がシノプシスとクォーテーションのオモテに出るのには聴者の消失、死が必然的なわけで、でも演劇では聴衆Audienceを消すわけにも殺すわけにもいきませんし、そうするとやっぱり朝子を殺してソトに出すよりしようがないのかなあ、とエンゲキの限界を思ったり。
アクティングエリアと客席の堺に出演者がずらりと並んでエンゲキの結界を作ってるようで。客席は絶対安全圏なのでおびやかされない。
その絶対安全圏の感触とリアルなエンゲキにおけるリアルでしょってのが繋がるんだよなー。なんだエンゲキじゃあしょうがないやー。
無いものねだりなんだけどさ。
話変わりますけど
「すわ」って日常口語で使いませんね。
すわ一大事、とか、すわ火事か!とかの「すわ」。
新聞の見出しではまだ見ます。
2010年11月1日月曜日
11月
日があるうちは汗ばむくらいなんだけど夕方以降ガクッと寒くなる。
この落差に風邪引くのよね。
◇
ARATAがテレビドラマ出てるのね。見る。先週はなんで見逃したんだっけ。あ、りすんか。
わりと好きな役者さん。で、偶然かもしれんけど重い役をやってるのしか見たことがない(青い車、実録・連合赤軍、空気人形)。
そんでもって今回は死刑囚役だった。
なんだろう、陰のある役しかやらせないっていう事務所方針かしら。
裁判員制度導入の折タイムリーな題材かつ定評のある漫画が原作とはいえ、お茶の間ドラマに死刑囚ものをもってくるとは思い切ったなテレ東。
◇
中日の三田村記者の短期集中連載第5回。
毎回は書かないけどクリックで拡大しますよ
前列の出演者がみんな白い衣装を着てて囲むスタッフがみな黒いのでものすんごい周辺減光してるみたいな絵。カメラマン泣かせな。
ゆきこさんが衣装としか思えないま白いワンピース着てて、いま写真で見ても出演者と見紛うわ。
はまじじゃなくても見せパン履いてるかと思うわ。
2010年10月27日水曜日
中日記事(天野特集連載第3、4回)
中日・三田村記者の連載記事。先週と今週分。
ガラパゴス・りすん密着取材。
個人的には遅筆そのものについては文句言ったことないですよ。
ただ遅筆にまつわるいろんなことで遣り切れないことがあるんだな。
問題はその遣り切れなさとどう折り合いをつけるかだな。
2010年10月5日火曜日
2010年9月4日土曜日
愛と意欲
♪かっちりツヤッツヤ~ カールツァイスッ♪ (パールライスのCMの曲で)
コシナがμ3/4システム規格に賛同した旨の記事を読んだ後、PCに向かって無意識のうちに変な替え歌を歌っていた。
そいやGXRが次はμ3/4マウント対応ユニット出すって噂がありますねえ、ユーザーの願望かなあ、ほんとに出たら無敵な気はする。
◇
KUDANチーム飲み会。
呼ばれて飛び出て、行ってみたら発起人のはずのハイジさん欠席。ありー。
去る8月、iTunesに入れてる曲の中からタイトルに「夏」がつく曲だけ集めて聴いてた。
小島麻由美の曲タイトルに夏がつくもの多いこと発見。
あとあがたさんの曲は冬が多いのに気づく。ウィンター・バスストップだし冬のサナトリウムだし。北の生まれだからか?
「薄荷糖の夏」聴きたいなと思ったけど日本少年をLP版でしか持っていなくてプレイヤーが無いのだった。
ぱうぜ着いたら丁度日本少年かけてた。まあ。でも「リラのホテル」あたりまでいってた。ああ。
あと10分到着が早かったら薄荷糖聴けたのになあ。
久々「山田長政」聴けたからいいのです。皇国興廃コノ一戦ニアリ♪ってか。
のんちゃんの夏の思い出を聞いて、ひとしきり発酵食品の話して、田中君来て、じうにじ前に散会。
発酵食品って好き嫌い分かれるの多いね。わたし鮒ずし好きよ。
寺ちゃんが差し入れてくれたやつだったから、ものが良かったのかもしんない。地元民だし実家旅館だし食通だし。
◇
東京の打ち上げで伊東さんと話してて、ライトフレア制作の「愛と意欲」を評価していただいた。
伊東さんに評価していただけるとは。恐縮である。
愛と意欲か。
それしかなかったっていうか。
で、
「今までの歴史もあってやり方も固定してきていて、それで維持や守りに入ってしまったら集団として発展していかないですよね。
愛と意欲のある人間が一層上のレイヤーに存在しないと」と。
いやわたし王者舘辞めてますし、一層上のレイヤーにいて愛と意欲のある存在ったら伊東さんが今近いポジションなんじゃないすか、と、無茶なレシーブをした。
伊東さんは慎重派にみえて結構チャレンジャー。
そうじゃなかったらそもそも天野演出にリベンジしたいなんて言わないか。
保険も保障もなくてノルかソルかだって新しいことが試せて別の平野が拓ける可能性があるならそっちをやる、っていう強い意志があって、そこから現実検討に移る、それが個人的には理想だったかな。愛と勇気と努力と冒険、とか言って。
打ち上げの日、雪&水に「なにかこうしたらっていうアイディアはありますか?」と振られて、
種々くさぐさの整理と片付けが済むまでは口にすまいと思ってたネタを、つい、出す。そして二人乗り気であった。
もしそれで作るならちゃんとかかわりたいし見届けたいな。
愛と意欲だけじゃ何も残せないことは知っているけど、愛と意欲だけをこの身の拠り所に。
◇
中日夕刊、安住さんのガラパゴス評。
2010年7月5日月曜日
い、いぬじま
7月5日付、中日新聞朝刊。
松ちゃんインタビュー。
いよいよどすな。
オージャの人は誰も観にいかれぬ日程ですな。
今年の柏はフリーダムで、稽古も公演準備もないので「維新派行ける!行っちゃる!」と気色ばんだのだが。
岡山往復&宿泊を考えると結構時間・体力と金銭が厳しいわ。思いもかけず無職が長かったから今ぴーぴーなのよ。
犬島で野宿かしら。
日間賀島あたりなら楽勝なんだけど。
しかしなんだ、各種助成があるにしてもチケット代安いな、びっくりだ。
維新派のオフィシャルサイトはすごく凝ってて読み物も充実しててすごいんだけど、コンテンツが多すぎていつも調べたいことにたどり着くのに時間がかかる…
トシのせいかなあ…
2009年11月9日月曜日
2009年10月24日土曜日
第四週末
金曜日デートしませんか、のお誘い、「天野の個展って行ったよね?」「栗川と行ったけどまた行ってもいいすよ」というわけで二度目の天野天街展。
安野さんにごあいさつ、「あれから盛況ですか?」「今日はこれで7人目のお客さん…」…まあ…
今回の個展じたいあんまり周知されてないと思うなあ、わたしも横浜でおぐまんから教えてもらって初めて知ったし。
あ、あがたさん舞台あいさつとしずちゃん個展はお知らせ一斉メールしたけど天野さんの個展は書きはぐったわ、あはは。そんなものよね。
遅ればせで金曜の地元夕刊にそれなりの紹介記事が載ったから、これからお客さん増えるんじゃないのかしら。
先日も今回も、天野天街展に行っておきながらハト坊の写真ばっか見て「羽鳥の写真っていいよなあ」「いいですよね」ってそればっかり。
「天野はいいよな、こうやって他人が個展ひらいてくれて」、よく浜嶋さんもそのようなことを仰いますな。
「自分の映画撮りたくって一生懸命企画売り込んだり家抵当に入れて自主映画撮ったりしてる人がわんさかいるのにさー、天野さんなんか映画会社から撮ってくださいってすげえ有難い話がくるのに『書けなーい』ってそればっかでさあ、ちっとは自分で金策の苦労して作ってみろっつーの」はまじの場合こんな話を延々3時間くらい。
仕方ないすよ。まわりがお膳立てするのに書けない人、才能あるのに取り上げてもらえない人、才能もなく取り上げてももらえないけど自力でことを起こしちゃうバイタリティ豊富な人、みんな違ってみんないいってか。うまくいかんもんだ。
でそのあと「大須に来たからには文子の顔見なきゃな!」ってご要望により大須亭へ。
はいデートのお相手は田岡さんでした。今「なぁんだ」って言ったひと前に出て。ああ悪かった下がって。
今週は加藤和彦追悼とかゆってサディスティック・ミカ・バンド久しぶりに聴いてた。「加藤和彦死んじゃったねえ、びっくりした」と言うと田岡さんは自殺ってことがショックだったそうで、「俺鬱ってどういうことかわかんないんだよな」てな話。
心の風邪だとか言い出すのもいるし脳の傷ともいいますけど(病態の表現としては脳の傷の方が正確)、どういうことなんだろうねわかりません。
自殺だって自然死だ、と我思う。「初老期鬱(という病状がある)」って男の更年期障害だよな。自然淘汰システムの発動なのか…
偶然、オイスターズ帰りのありちゃんと仕事帰りのペコも合流して、先々週に引き続き田岡さん両手足に花状態、エロバー行って、うち泊まり。
何故かねねむさんにキャーって警戒されるようになってしまったおいちゃんちょっと寂しい。
土曜、柏、家族がお誕生会やってくれるのでおでかけ。ぜいたくなもん食べてくる。
ひつまぶし会席的なものいただき、帰途で鈴木志郎康全集買い、帰ってくると試験の合格通知が来ていた、とりあえずなんとか数か月延命できそうな塩梅だわ。